【レシピ】おうちで〆ご飯!キャベツとの相性も抜群な鶏の照り焼き丼の作り方

〆にも、本日のごはんにもぴったり!簡単に作れて食べられる照り焼き丼のレシピを紹介します。

この料理を作った背景

居酒屋さんに行ったときに、焼き鳥丼を食べて、照り焼き丼ならおうちでもつくれそうだなと思って、作ってみました! ぱぱっと作って、頬張れる丼ぶりは、お仕事で帰宅が遅くなってしまった時にも、満足感があっておすすめです。 多めに作れば、お弁当のおかずにもできて一石二鳥です! 錦糸卵や卵黄をのせてみたり、マヨネーズをかけたり、色々なパターンで美味しく楽しめます。 今回は、使い切りたいキャベツが冷蔵庫に眠っていたので、刻み海苔とキャベツを合わせています! 調理時間:15分

食べた人(婚約者)の感想

これはまさに居酒屋で食べた〆のどんぶりと同じ味でした!! 今回は生の刻みキャベツも乗っていたので、ビタミンC、食物繊維も一緒に食べられました(^^) 味もしっかりついていて満足感のある一杯でした! またリクエストしたいですね!!

材料(2人前)

食材

鶏もも肉…2枚

調味料

しょうゆ…大さじ3 みりん・酒…大さじ2 砂糖…大さじ1

飾り付け

お好みで、刻み海苔や千切りキャベツなど

作り方

1.下準備

鶏もも肉は、一口大に切る。

2.焼く

フライパンに少量のサラダ油を熱し、鶏もも肉を皮目から焼き、焦げ目がついたら、裏面も焼く。 調味料をすべて加え、煮詰めながら火を通したら、完成。

3.仕上げ

ごはんに刻み海苔・キャベツをのせ、盛り付けたら完成。

コツ・ポイント

鶏もも肉を大きいまま作って、後からカットしても大丈夫です。

最後に

いかがでしたでしょうか? キャベツがあればキャベツも刻んで入れるのがおすすめです! ビタミンCと、鶏のコラーゲンでお肌にも優しいどんぶりの完成です(^^) 是非お試しください。